実力検査

学習を続けていくと一体いまの実力はどのレベルまで上がっているのかな?
と感じることはありませんか?
そんな時はTOEICやTOEFLのテストをうけることをお勧めします。



学習を続けていくとどうしても今の実力はどうなんだろう?
と感じることが出てきます。
毎日勉強しているのに、普段英語を使うわけではないので
一体どこまでできるようになったんだろう?
逆に全く伸びていなかったらどうしよう?
ドキドキですよね。

その際は迷わず定量的な結果を出してくれるテストをうけることをお勧めします。
初期段階ならば迷わずTOEICをお勧めします。
開催が月に1度の頻度なのと、申込は数ヶ月後のテストなので、
すぐに実力を図ることはできないのですが、TOEICならば
一回六千円程度で受けれるからです。
TOEFLはすぐにテストができるのと、スピーキングやライティングの試験も
できるのですが、留学を検討している人たち向けなので
一回数万円かかるのとで、それなりの対策をしないとかなり難しいので、
おそらく凹むと思います。
実力が本当についてきている人にお勧めします。


定期的にうけると実際に自分はどこまで英語の実力がついているのかわかります。
また、どのあたりが不足しているのかも、なんとなく分かります。
個人的にはリスニングの成績が先に伸びて満点近く、
ほぼ言っていることが理解できており、数問あるとても早く?
口を開けていないような発音?を聞き取れるかどうかで数十点変わっている印象です。

リーディングは単語不足や前置詞あたりでが課題です。。。
リーディングに関しては、問題集などを買って、振り返りをやるとどこが間違っているのかの傾向が見えてきます。


TOEIC対策をする必要はないと思っていますが、
TOEICの学習教材をうまく利用するのは手です。


定期的にテストを受けて定量的に成長を感じましょう!